定例自然観察会

豊川下流域沖野河畔の自然観察 第6回

環境省生物多様性保全支援事業(東三河自然環境ネット)天候:晴、残暑残暑の厳しい日の定例会となりました。会員26名、一般参加者、お子さんを除いて20名でした。会のコーディネートは寺本さん、今日のメインのインタープリターは瀧崎さんです。豊橋市美術博物館近くではマダラチョウの吸水の様子を観察したあと、豊川左岸を歩き、見つけた生き物観察と記録をしながら、牛川河畔林に...
地域自然観察会

COP10記念観察会 竹島の自然を楽しみましょう -磯の生き物と島の樹林-

今日は多くの参加者がありました。なごや環境大学から22名、企業の環境活動を推進している富士通の社員の方と家族の方が10名、県内の一般参加者が17名、会員が23名、参加者名簿に記載されていない子どもたちも多く80名近くの方でした。岐阜市の高校生の方も先生に薦められて2名参加でした。今日は2班に分かれて行動しました。竹島橋の中央あたりで竹島の概要を聞き、竹島の社...
東三河ふるさと公園自然観察会

東三河ふるさと公園 第53回自然観察会

天候:晴、猛暑今日は旧盆の送り火の日です。一般参加者は29名、会員17名で観察会を行いました。夏の昆虫と生きもの観察です。今日、見ることの出来たトンボは記録ではショウジョウトンボ、コシアキトンボ、シオカラトンボ、ギンヤンマ、オニヤンマです。
定例自然観察会

豊川下流域沖野河畔の自然観察 第5回

環境省生物多様性保全支援事業(東三河自然環境ネット)天候:曇昨日、立秋を迎えた豊川河畔、まだ盛夏の景観と生きものたちです。今日の参加者は一般参加者17名、一宮市からの方もいました。会員は15名です。ナンキンハゼの実と雄花、アオバズクと見られる羽根、セミの抜け殻調査、河畔のクワの木のアメリカシロヒトリの食害、河畔林内のチョウやワンドの中のオオカナダモやヒシも観...
新城総合公園自然観察会

新城総合公園 平成22年度第2回自然観察会

天候:晴猛暑の続く東三河地方。大暑の厳しい暑さの中、一般参加者8名と会員13名で新城総合公園の夏の自然を観察しました。ヤママユの繭、トンボ、セミの抜け殻、オトシブミなどと出会うことができました。掲載の画像は新城総合公園自然観察会のチーフ、原田会員が撮影しました。