東三河ふるさと公園自然観察会

東三河ふるさと公園 第37回自然観察会

天候:晴今日の観察会のレポートも中島芳彦会員からいただきました。好天に恵まれ、一般参加者47名、会員参加者16名でした。詳細なレポートをお楽しみください。平成21年度 第1回 東三河ふるさと公園観察会記録
定例自然観察会

豊川・江島河川敷河畔林の自然観察 第1回

環境省生物多様性保全支援事業(東三河自然環境ネット)天候 晴今日は環境省生物多様性支援事業の「東三河自然環境ネット」で本会が担当する豊川河畔林自然観察会と調査の初日である。里を彩るサクラの仲間も最盛期を過ぎ、河畔林のヤマザクラも散り始めていた。ここは、豊川中流域にあたり、広い河原近くにタケの仲間やエノキ、ケヤキ等の樹林が形成されている。林床は豊川の上流域から...
地域自然観察会

灰ノ峠自然観察会

天候:晴本年度最初の地域自然観察会はA班担当(リーダー 岩瀬さん)で、豊川市御油町と金野町にまたがる灰ノ峠で開催した。集合時間の9時30分頃は寒い北西風が吹いていたが、森へ入ると春の雰囲気が伝わる良い観察会となったようである。今日の参加者はお客さま27名、会員21名で、2班に分かれて実施した。2009年4月5日のテキスト
東三河ふるさと公園自然観察会

東三河ふるさと公園 第36回自然観察会

天候:晴今日の観察会のレポートは中島(芳)会員からいただきました。テーマは「ふるさと公園で春を探そう」です。51名あまりの参加者でした。生きものたちにとって、厳しい冬を過ごし、啓蟄もすぎ、動きが活発になる。この時期に、ふるさと公園の内で動き出した草花や昆虫、鳥たちの姿を観察した。ツクシ摘みを行った。こどもより大人の方が真剣に摘んでいた。昔が懐かしいのかな?
定例自然観察会

豊川・江島河川敷河畔林の自然観察 下見

環境省生物多様性保全支援事業(東三河自然環境ネット)天候:晴会員による下見と事前調査風もない、穏やかな朝です。会員12名ほどで4月から始まる観察会の下見を行いました。植物、動物など多彩なプログラムが組めそうな立地です。観察会場、河畔林も荒れている所もありますが、出水や人為などにより撹乱され、意外と生物多様性に富んだ場所の印象でした。4月からの本番が楽しみです...